1-1. ブロックの画層(レイヤー)設定 ブロック化する前の元オブジェクトのプロパティ設定により、呼出し後のブロックのプロパティに影響が出ます。 「ブロックの画層が変更出来ない」という質問が良くありますので、図を使って説明します。 では使い方をご紹介いたします。 ① 「作成」→「ジオメトリ」→「標準プリミティブ」→「球体」から球体モデルと 球体モデルが貫通するボックスモデルを準備して、球体モデルを貫通させます。 ② 球体モデルを選択して「作成」→「ジオメトリ」→ ひとつのブロックで平面・正面・断面・文字(部材)の切り替えができ、さらに平面・正面ではプレートの大きさや角度、ボルト本数の変更も可能です。 このアプリで使用するブロックは、Autodesk® AutoCAD® 10形式のDWGです。Autodesk® AutoCAD® 21、、19
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